自治体の食品ロス削減施策に。「タベスケ」導入のご案内

「タベスケ」は地域のお店(協力店)と住民(ユーザー)とを食品ロス(フードロス)削減をテーマにつなぐ、フードシェアリングサービスです。協力店とユーザーがつながる事で、食品廃棄物量の削減や地域活性化・食育の推進につなげることができます。

本サービスにおける自治体様の位置づけは、「自治体主導で協力店・ユーザーにとって安心して利用できるサービスであること」「自治体・協力店・ユーザーの3者で地域の食品ロス課題に取り組むこと」「自治体が国より推奨されている食品ロス削減の推進運動に積極的に参加すること」が挙げられます。

地域が一体となって取り組む持続可能なまちづくりの一環として、ぜひタベスケの導入をご検討ください。

タベスケの実績とメディア掲載

タベスケの特徴

成果を数値で「可視化」。集計・報告業務を効率化

「食品ロス削減量」や「取引成立数」、「登録者数」などの運用状況を、管理画面からいつでも数値で確認できます。 データはExcel等で編集しやすいCSV形式でダウンロード可能なため、庁内への月次報告や、SDGs施策としての成果集計など、資料作成も簡単におこなえます。

成果を数値で「可視化」。Excel編集可能なCSVをダウンロードでき、集計・報告業務を効率化できます。

トラブルが少なく、地域コミュニケーションを生む「現地決済」

タベスケはあえてアプリ内決済機能を設けず、お店で直接商品を確認して支払う「現地決済」を採用しています。これにより、決済にまつわるトラブルを未然に防ぐだけでなく、お店とユーザーの間に会話が生まれ、温かい地域コミュニケーションのきっかけとなります。

「現地決済」を取り入れることで地域コミュニケーションが生まれます

「Web」と「アプリ」の両方に対応。誰でも使いやすく

当初からのWeb版に加え、ユーザーからの要望が多かったスマートフォン向け「アプリ版」も提供しています。スマホに慣れた若い世代から、PCやブラウザを利用する層まで、世代を問わず地域の住民全体に利用していただきやすい環境が整っています。

「Web」と「アプリ」の両方に対応しています。

自治体の垣根を超えた利用で、地域の魅力をPR

タベスケのユーザーは、住んでいる地域だけでなく、タベスケを導入しているすべての自治体でサービスを利用可能です。地域住民だけでなく、近隣市町村からの来訪者にも地元の店舗を知ってもらうきっかけになるほか、特産品やお店の魅力を広く発信するツールとしても活用いただけます。

ユーザーは地域を問わず、タベスケで出品しているすべての店舗で利用できます。

システムの詳細・導入フローについて

タベスケの機能、導入までのステップ、導入事例などについては、弊社運営の「自治体の課題解決をサポートする情報プラットフォーム ロカポ」にて公開しています。製品資料や導入の際のお役立ち資料などもご用意しております。ぜひご確認ください。

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タベスケアプリ
タベスケアプリのダウンロード

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