自治体主導の食品ロス削減サービス「タベスケ」とは
タベスケは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品ロス(フードロス)を減らしたい「協力店」と、お得に食品を購入したい「ユーザー」をつなぐマッチングサービスです。自治体が主体となって運営に関わっているため、安心してご利用いただけます。それぞれの地域に根差した愛称で親しまれており、現在全国の市区町村へ導入エリアが拡大しています。
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お得に買いたい!


タベスケは、まだ食べられるのに捨てられてしまう食品ロス(フードロス)を減らしたい「協力店」と、お得に食品を購入したい「ユーザー」をつなぐマッチングサービスです。自治体が主体となって運営に関わっているため、安心してご利用いただけます。それぞれの地域に根差した愛称で親しまれており、現在全国の市区町村へ導入エリアが拡大しています。
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食品ロスとは賞味期限切れや規格外の食品、作りすぎて余った料理、食事の際に出る食べ残しなど「まだ食べられるのに捨てられてしまう食品」の事を指します。 日本では国民一人当たりおにぎり1個分と同じ量の食品が毎日廃棄されていて(令和5年度推計)、日本を含め世界的にも食品ロスは大きな社会問題となっており、私たち一人一人が食品ロス削減への意識を高めることが求められています。
さらに詳しく読むタベスケは食品ロス削減への貢献を実感していただけるのはもちろん、ユーザーにとっては地域のお店をよりよく知るきっかけづくりに、協力店はお店をPRするツールとしてもお使いいただけます。
タベスケは2分程度の簡単操作で登録でき、登録料・利用料は無料でお使いいただけます。個人情報やカード情報などは一切不要なので、安心してご利用ください。

ユーザーは登録してすぐに利用が可能です。お住まいの近く以外でも、通勤・通学途中や、旅行先にタベスケの協力店があればどこでもお使いいただけます。

タベスケを導入している市区町村内に拠点を持つ事業者の方は、登録申請後の自治体からの承認を受けて、出品いただけるようになります。